❸ 塗り壁(オプション)
Salus Style.の塗り壁
❶ 材料が違う!(クラック発生を緩和できるアメリカ製品)
❷ 施工が違う!(釘ではなく職人さん泣かせのビスを使用)
❸ 職人さんが違う!(職人さんの経験が違います)
オプションなのですが根強い人気があるのが、ぬりかべです。
弊社の塗り壁は、まず材料が違います!
弊社は、
下地も仕上材も、直接アメリカから、信頼性の高いメーカーのものを仕入れています。
そして、施工が違います!
塗り壁は、下地材を壁に打ち付けてから、下地そして仕上材を塗っていくのですが、Salus Style.では、その打ち付けに、釘ではなくビス(ネジ)を使います。
実は、これが一苦労!
一般的な住宅で、1,500本以上をひたすら打ち付けて行くんですから、その手間たるや、すっごい負担です。
ビスを止めるのは2人の職人さんが3日がかりで、やっと下地材が完成するんですよ!
この作業を行った日は手がしびれてしびれて。
大げさじゃなく、その日の晩は箸が持てない位の、一大作業なんです!!
職人さんも、当初は、あんまりやりたくないって言っていたんですが、自分たちしかできない仕事ですし、他の方法と違ってその後もトラブルがない!って評判を聞いて、今となってはその意味を理解してくれています。
塗り壁に対する技術もやる気も一流で、「良しやるぞ!」とお手伝いしてくれる、心強いパートナーなんです。